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ぼく、足がぬずぬずしてくる
私の朝会訓話・式辞・あいさつ集

著者:小見山憲彦

校長先生は朝会訓話が勝負だ

生徒の心をつかまえるためには2分間の朝会訓話が大切。また入学式、卒業式で来賓、PTAに訴える話し方は?


 この本を読むと自然にその要諦が理解される。

 生徒にとっては、退屈な、お仕着せの朝礼だけど先生にはぜひとも理解、実行してもらわねばならぬ朝会訓話。
 しっかり聞いてもらわねばならないのだ、ここが勝負どころなのである。この本を読むと、生徒に理解される朝会訓話、式辞、あいさつ、寄稿文がわかってくる。

版型:B5版 ページ数:325頁
発行年月日:1994年3月10日 初版発行
定価:(本体1262円+税)) ISBN4-944003-70-6
ジャンル:趣味・実用 

小見山憲彦(こみやま・のりひこ)

 昭和2年長瀞町に生まれる。昭和22年より秩父郡市内の小・中学校並びに秩父教育事務所勤務。昭和63年3月定年退職。
著書
・『農業ことわざの科学』昭和38年(日本農林企画協会)
・『とまどい教師の半世紀』平成2年(ぎょうせい)
・『我が家の春秋』(共著)平成2年(現代創作社)
・『ぼく足がぬずぬずしてくる−私の朝会訓話・あいさつ・式辞集−』平成6年(まつやま書房)

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